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8/23(日)「青葉台二丁目納涼大会 青葉まつり」にて桐蔭学園和太鼓部が演奏しました!
8月23日(日)、青葉台第二公園で開催された「青葉まつり」に、桐蔭学園和太鼓部が出演いたしました! 当日は、たくさんの参加者の皆さまに見守られる中、迫力ある和太鼓の演奏を披露し、会場を大いに盛り上げました! 今後も桐蔭学園和太鼓部は、地域のお祭りや行事に積極的に参加し、演奏を通じて地域を盛り上げてまいります!
8月27日


8/9~8/12 青葉台東急スクエアにて「鉄道研究部ジオラマ」&「ペロブスカイト太陽電池」の特別展示を実施しました
2026年8月9日(日)~12日(水)の4日間、青葉台東急スクエアにて、桐蔭学園鉄道研究部による鉄道模型展示と、桐蔭横浜大学医用工学部が研究に取り組む次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」の展示を実施しました。 本取り組みは、毎年夏休みに桐蔭学園鉄道研究部が実施しているものです。今年は新たな試みとして「ペロブスカイト太陽電池」を組み合わせた展示を行いました。 1階会場では、鉄道研究部の生徒たちが手掛けた精巧なジオラマがいくつも組み合わさって並び、広大なジオラマの中を鉄道模型が走り、連日多くの来場者を魅了しました。来場された方にいつでも新鮮な楽しさを味わっていただけるよう、1階と3階で連日展示内容を変えるといった生徒たちの工夫も光りました。 3階会場では、室内の照明でも発電する「ペロブスカイト太陽電池」の大型パネルを活用し、鉄道模型を走らせる実演を実施しました。ペロブスカイト太陽電池に布をかぶせると模型の走行が止まるという直感的なパフォーマンスを通して、次世代エネルギーのすごさを間近で体感していただく良い機会となりました。 初日は1階のジオラマ展
8月20日


8/1(土)地元「くろがね夏祭り」にボランティア参加。和太鼓部1年生の初ステージも披露!
桐蔭学園の生徒・学生が、地域の夏祭りにボランティアとして参加し、地域の皆さまと交流を深めました。 ■ 8月1日(土) くろがね夏祭り(会場:青葉区鉄小学校) 桐蔭横浜大学サッカー部の学生8名と、中等教育学校の生徒4名が「くろがね夏祭り」の運営ボランティアとして参加しました。サッカー部の学生たちは自治会が運営する焼き鳥の出店を、中等教育学校の生徒たちは地域の団体様の出店をそれぞれ手伝いました。生徒・学生たちは地域の方々と温かくふれあいながら、お祭りを盛り上げる一員として奮闘しました。 また今年は、桐蔭学園和太鼓部1年生による初ステージも披露されました。少し初々しさの残るMCと堂々とした力強い演奏に、会場の皆さまからは温かい声援と大きな拍手が送られました。 桐蔭学園にとって最も身近で大切な地元である「鉄自治会」のお祭りを、地域の方々と共に創り上げ、盛り上げることができた素晴らしい一日となりました。温かく迎え入れてくださった地域の皆さま、本当にありがとうございました。 桐蔭学園は今後も、地域行事への参加や活動を通して、地域社会への貢献を続けてまいります
8月20日


東急沿線の仲介 青葉台店でペロブスカイト太陽電池の実証実験を開始しました
学校法人桐蔭学園及び東急株式会社は、2026年7月17日(金)から、ペロブスカイト太陽電池の実証実験を東急が運営する「不動産売買仲介サービス『東急沿線の仲介 青葉台店』」で開始しました。商業施設内の直射日光が入らない環境かつ公共空間での屋内光活用実証実験は日本初の取り組みです。詳細は以下、東急株式会社のニュースリリースをご確認ください。 ☆東急株式会社ニュースリリース https://www.tokyu.co.jp/company/news/detail/61546.html 設置しているペロブスカイト太陽電池(桐蔭横浜大学 製)
8月20日


7月25日(土)・26日(日)たまプラーザ夏祭りに出店。能登を応援!「上戸キリコ祭り」に寄付。
2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間、たまプラーザ夏祭りにボランティア・サークル「Vinca(ヴィンカ)」が「桐蔭能登プロジェクト」として参加し、能登復興応援ブースを出店しました。 出店にあたり、ヴィンカの心強い応援団でもある、たまプラーザ商店街小岩井牛乳横浜ミルクセンターの北嶋克悦様には、当日の設営まで多大なご協力をいただきました。おかげさまで、ご縁のある「能登ふるさと市」様の隣で無事に出店を迎えることができました。当日は貴重な御神輿も見せていただくなど、たまプラーザ祭りをより近くで感じることができました。そして今回はサークルメンバーだけでなく、タイからの留学生も一緒に参加し、日本のお祭りの雰囲気を全員で楽しむことができました。 連日猛暑の夏祭りでしたが、天気が一転、夕方からは激しい雨に見舞われる波乱の展開となりました。 特に1日目は、用意していた子供向けゲームコーナーの実施を泣く泣く断念。2日目は、前日の反省を生かして早めの設営に切り替え、タイミングを見極めてゲームコーナーを実施したところ、地域の子どもたちに好評でした。 また、準
8月18日


第28回桐蔭おもしろ体験教室 約470名が参加。
特別教室に登壇した、ペロブスカイト太陽電池発明者の桐蔭横浜大学医用工学部 宮坂力特任教授 8月1日(土)に開催した第28回桐蔭おもしろ体験教室は、横浜市青葉区をはじめとする各自治体・教育委員会の皆様のご後援、ならびに地域企業の皆様からの温かいご協賛を賜り、無事に開催することができました。多大なるご支援・ご協力に心より感謝申し上げます。 当日は、対面形式で全24講座を実施し、約470名の皆様にご来場いただきました。 科学実験やものづくり、スポーツ、芸術など、多彩なプログラムを通して、参加した子どもたちは目を輝かせながら学びや発見を楽しんでおり、会場は終始笑顔と活気にあふれていました。 ご参加いただいた皆様をはじめ、開催にあたりご支援・ご協力いただきました自治体・企業・関係団体の皆様、講師の先生方、学生スタッフおよび教職員の皆様に、心より御礼申し上げます。 桐蔭学園では、今後も地域の皆様と連携しながら、子どもたちの知的好奇心を育み、学ぶ楽しさを体験できる機会を提供してまいります。 ★イッツコム【地モトNEWS】で放送されました。 以下のYouTube
8月1日

