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年末年始休業のお知らせ
12月25日(木)~1月5日(月)まで閉館しております。期間中は大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。なお、緊急(御用件のみの承りになります)の問合わせについては、下記までご連絡ください。 お問合わせ先:transition@toin.ac.jp 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、1月6日(火)以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程、お願いいたします。 桐蔭学園トランジションセンター 桐蔭横浜大学トランジションセンター大学事務室
2025年12月19日


スポーツ科学部尾山研究室の3年生が、横浜市政策経営局共創推進室共創推進課主催の地域共生ハッカソンに参加しています。
横浜市政策経営局が主催する「地域共生ハッカソン」は、 横浜市内の大学・専門学校の学生と混成チームを組み、ヤングケアラー支援、身体活動の促進、インクルーシブ、高齢者の健康維持・増進といったテーマについて意見やアイデアを出し合いながら社会課題の解決策を検討しています。 2025年10月16日(木)にキックオフミーティングを実施し、12月15日(月)に横浜市役所にて中間発表会が開催されました。 この2か月間、定期的なミーティングやヒアリングを重ね、各チームで課題の整理と方向性の検討を進めてきました。 中間発表会では、プレゼンテーション後にアドバイザーや企業の皆さまから多くの貴重なご意見・ご助言をいただきました。 これらのアドバイスを踏まえ、2026年2月に開催予定の最終発表に向けて、引き続き各チームで準備を進めていきます。 ■横浜市政策経営局共創推進室共創推進課主催の地域共生ハッカソン https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kyoso/kyosofront/hackathon.html
2025年12月17日


ドイツクリスマスマーケットin 都筑2025に出展とステージ出演及び運営協力で参加
2025年12月6日(土)・7日(日)、 横浜市営地下鉄センター北駅前芝生広場 にて開催された「ドイツクリスマスマーケット in 都筑 2025」に、本学の学生と桐蔭学園小学校が参加し、運営協力・展示・ステージ出演を行いました。 ■ 学生ボランティア65名が運営をサポート 「プロジェクト入門(異文化スタディ)」(松木瑶子専任講師・森川寛子特任講師)を履修する学生、2日間で延べ65名が運営ボランティアとして参加しました。学生は、インフォメーションでの来場者対応や、混雑ブースの列の誘導整理を担当。また、日本とドイツの文化の違いを紹介する冊子を来場者に無料配布し、異文化理解の促進にも貢献しました。 (記念撮影/左から2人目:山中竹春横浜市長、右端:松木瑶子講師) ■ 「メイドインつづき」ブースでペロブスカイト太陽電池の展示を実施 昨年に引き続き、「メイドインつづき」ブース内では、医用工学部・池上研究室がペロブスカイト太陽電池の展示を行いました。来場者が実物に触れたり、研究内容の説明を受けたりできる体験型の展示で、最先端技術への理解と関心を高
2025年12月9日


【青葉6大学連携事業】スポGOMI大会に本学の学生が参加しました
令和7年12月6日(土)、青葉台で開催された【青葉6大学連携事業】「スポGOMI大会 in YOKOHAMA AOBA」において、本学の学生団体 CANDLE が運営および競技に参加しました。 スポGOMIとは、「ゴミ拾いはスポーツだ!」を合言葉に、制限時間内にチームで指定エリアのごみを拾い、ごみの種類や量に応じてポイントを競う、日本発祥の競技型ごみ拾いイベントです。 今回は、青葉6大学と青葉区が連携し、スポーツ感覚で楽しくごみ拾いを行うことで、地域の環境美化に貢献し、持続可能なまちづくりへの第一歩とすることを目的に開催されました。 本学の学生は受付や司会、競技への参加など多方面で大会運営に携わり、スポGOMI大会の成功に貢献しました。 大会は大きなトラブルもなく無事終了し、当日は参加者の皆さんとともに多くのごみを収集することができました。 桐蔭学園は今後も青葉区と連携し、地域の環境美化に継続して貢献してまいります。 参加したCANDLEの学生 当日は多くの方に参加いただきました。 当日は青葉区の中島区長、真船副区長にご挨拶いただきました。
2025年12月8日


青葉区民マラソン大会で桐蔭学園チアダンス部が沿道でランナーを応援しました
2025年11月30日(日)、青葉区民マラソン大会が開催され、桐蔭学園小学校・中等教育学校チアダンス部が沿道パフォーマンスで大会を盛り上げました。 当日はランナーに向けて、児童たちは笑顔と元気のこもったパフォーマンスを披露し、沿道から大きな声援を送りました。 本取り組みは昨年に引き続きの応援参加です。 当日は、溝上理事長も会場に駆けつけ、ランナーへの応援に参加しました。 また、桐蔭学園関係者がランナーとしても大会に出場し、桐蔭学園のマスコットキャラクターであるキリリンの被り物をして走る姿も見られました。 ご協力いただきました大会関係者の皆さま、沿道で応援いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。 ★ 当日の様子は、イッツコムに取材もしていただきました。 本学小学生のインタビューが 32分20秒頃 に紹介されています。 https://youtu.be/oy9NOuKBUu4?si=m9XTNa68yOcY-Y-V
2025年12月2日

