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【無料】第5回 桐蔭マルシェ -食とエネルギーの地産地消- 開催のお知らせ
2026年4月26日(日)、学校法人桐蔭学園 桐蔭横浜大学を会場に「 第5回 桐蔭マルシェ -食とエネルギーの地産地消- 」を開催いたします! 地元の新鮮な農産物をはじめ、SDGsを意識したマーケットやワークショップ、さらに桐蔭学園・桐蔭横浜大学、地域の方々によるステージパフォーマンスなど、盛りだくさんの内容をご用意しています! また、地域の皆様とともに春の一日を楽しく過ごし、つながりを深める機会となれば幸いです。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております! 【開催日時】 2026年4月26日(日) 10:00~15:00(少雨決行・荒天中止) 【会場】 桐蔭横浜大学Ⅰ号館 (横浜市青葉区鉄町1614番地/東急田園都市線「青葉台駅」、「市が尾駅」、小田急線「柿生駅」からバス) ※交通アクセスはこちらをご覧ください。 ※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用ください。 (駐輪スペースはキャンパス内にございます。) 【参加費】 無料(どなたでも参加することができます。) 【内容】 【桐蔭横浜大学サッカー部イベント】 今年も芝生のエリアで、
4 日前


6月14日(日)ミュージカル「ロンの花園」が青葉公会堂にて公演となります
6月14日(日)に横浜市青葉公会堂にて、ミュージカル「ロンの花園」が公演となります。 あおば子どもミュージカルが主催の素敵なミュージカルとなりますので、この機会にぜひご鑑賞ください。 開催日:2026年6月14日(日) 開演時間:12時30分【花組】、16時30分【星組】 開催場所:横浜市青葉公会堂(青葉区役所横) 劇場チケット【全席指定 】 2,300円 配信チケット 各組 2,500円 両組通し 4,600円 お申込ウェブサイト: https://aoba-km.net/ 発売日:5月6日(水)より
3月26日


3月7日(土)に開催したチッチェーノ・チッタ2026に桐蔭学園・桐蔭横浜大学が出展しました!
3月7日(土)にたまプラーザ美しが丘公園で開催したチッチェーノ・チッタ2026に今年も桐蔭学園と桐蔭横浜大学が出展しました。 チッチェーノ・チッタは横浜市青葉区発のキッズタウンで、街には市役所、ハローワーク、銀行、税務署があり、こども市民(お仕事体験)たちは市民税を払って市民登録をし、ハローワークでお仕事を探し、銀行で給与を受け取り、税務署で所得税を払って、手取りで街でお買い物等ができるお仕事体験イベントです。 小学校はダンサー養成所を運営し、参加する小学生に対して、ダンス指導をしました。また、イベントの最後には踊りながら会場内を1周するという企画を実施し、会場全体を盛り上げることができました! 中等教育学校は鉄道研究部が出展し、会場内に「くろがねの森鉄道チッチェーノ・チッタ線」を開通させ、今年も開通式には青葉区長にも参加いただきました。 チッチェーノ・チッタ線は会場中央に50メートルほどの線路を2本設置するため、会場内の注目度は1番だったかと思います。 また、電車を走らせるだけではなく、お仕事体験として参加する小学生には、線路のメンテナンスや電
3月23日


ボランティアサークル「VINCA」が横浜アクションアワードにて奨励賞を受賞しました!
2026年3月1日(日)、横浜市役所アトリウムにて開催された「横浜アクションアワード2026」(主催:NPO法人アクションポート横浜)に、本学のボランティアサークル「VINCA(ヴィンカ)」が出場し、奨励賞を受賞いたしました。 このアワードは、地域課題の解決に向けた優れた活動を表彰する舞台です。VINCAは、これまで取り組んできた地域でのボランティア活動の成果や、今後のビジョンについて熱いプレゼンテーションを行いました。 今回の発表には、日頃から活動を共にする「応援団」として、小岩井牛乳横浜ミルクセンターの北嶋克悦様にもご登壇いただきました。北嶋様からもVINCAの取り組みに温かいエールをいただき、大学の枠を飛び出し、地域の皆様に支えられながら連携の輪を広げていることを、改めて実感する貴重な機会となりました。 奨励賞という栄誉を励みに、VINCAはこれからも地域に根ざした活動を続けてまいります。 直近では、4月26日(日)に本学で開催される「桐蔭マルシェ」でも学生たちがブース出展を行う予定です。 当日応援に駆けつけてくださった皆様、そして日頃より
3月5日


スポーツ科学部尾山研究室が実施した「今日から始める!未来のための健康講座」の研究成果が日産自動車公式HPに掲載されました
スポーツ科学部尾山研究室が2025年10月~12月にかけて実施した「今日から始める!未来のための健康講座」の研究成果が、日産自動車株式会社(以下、日産自動車)公式ホームページに掲載されました。 ◆日産自動車、シニアドライバーの安全運転を促進する『むすんでひらいて あしゆび体操』を北里大学と共同で制作( https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260224-01-j ) 本講座では、 シニアドライバーの安全運転を支えるために北里大学と日産自動車が共同制作した「むすんでひらいて あしゆび体操(以下、あしゆび体操)」 を実施し、その効果を検証しました。 検証では、実施直後の あしゆび体操実施直後の「即時効果」と、あしゆび体操を含めた2か月間の生活改善実施後の「継続的効果」の2つから評価を行いました。 その結果、即時効果では、アクセル操作やハンドル操作など安全運転に求められる能力と関連する「足指握力」や「足関節可動域」の向上が認められました。また、継続的効果では、同じく「足指握力」や「注意機能(TMT-B
3月4日


目黒石川県人会主催「いま考える防災」に小学校合唱団と学生が出演しました
2026年2月15日(日)、目黒区民センターホールにて開催された目黒石川県人会主催の防災イベント「いま考える防災」に、桐蔭学園小学校合唱団と桐蔭横浜大学ボランティアサークル「VINCA( ヴィンカ )」の学生たちが参加しました。 当日はオープニングにて、小学校合唱団が指揮・岩井智宏教諭、ピアノ・金井裕先生のもと、能登復興支援曲『HANABI』、『しあわせのかたち』、『地球星歌』の計3曲を披露。児童たちの美しい歌声と、オリジナルのパフォーマンスを通して、能登へあたたかな復興のエールを届けました。 続いて、映画『凪が灯るころ』の上映後には、医用工学部2年の中村惟吹さん、同2年の須藤美穏さん、現代教養学環1年の大坪由奈さんの3名が登壇し、「桐蔭能登プロジェクト」の活動報告を行いました。 同プロジェクトでは、 1.能登でのボランティア活動 2.地域のお祭りなどでの復興支援活動 3.学園内イベントでの防災啓発活動 を3つの柱として取り組んでいます。今回はその中から、主に現地でのボランティア活動を中心に、学生たちの視点で報告を行いました。...
2月17日


スポーツ科学部尾山研究室の3年生が、横浜市政策経営局共創推進室が主催す地域共生ハッカソンに参加しました!
2025年10月から、横浜市内の大学・専門学校の学生と混成チームを組み、ヤングケアラー支援、身体活動の促進、インクルーシブ、高齢者の健康維持といったテーマについて意見やアイデアを出し合いながら、社会課題の解決策を模索してきました。 キックオフミーティングと中間発表会を経て、2月8日(日)に横浜市役所のレセプションホールで成果発表会が開催されました。 約半年という限られた期間の中で、定期的なミーティングや現場へのヒアリングを重ね、アプリやWebサイトなどのツール開発から社会実装まで実現しました。 当日はどのチームもその成果を遺憾なく発揮し、素晴らしいプレゼンテーションを披露しました。 厳正な審査の結果、尾山研究室の4名が所属したインクルーシブチームが、見事「政策経営局長賞」を受賞しました。 他大学・専門学校の学生の皆さんとの協働を通じて得た経験や学びを活かし、 今後も地域社会への貢献を目指して活動を続けていきます。 ■横浜市政策経営局共創推進室共創推進課主催の地域共生ハッカソン https://www.city.yokohama.lg.jp/bu
2月10日


2025年もすすき野庵年末大感謝祭!に桐蔭学園マスコットのキリリンが参加しました!
12月27日(土)にすすき野地域ケアプラザで開催した「 すすき野庵年末大感謝祭!」に 昨年に引き続き、桐蔭学園マスコットの「キリリン」が参加しました。 すすき野庵年末大感謝祭!は、ひきこもり・ 生きづらさを抱える当事者・経験者 を対象としたイベントで、立場関係なく、 みんなで楽しい時間を過ごしたいという思いから、 開催されています。 イベントでは、芸人さんの漫才、 アーティストのミニコンサートや、青葉区のマスコット「なしかちゃん」も参加し、 参加者を大いに盛り上げ、イベントは盛況のうちに終了しました! 今後もきりりんは各イベントに参加させていただき、 地域を盛り上げていきます!
1月9日


日本代表・MLS・Jリーガーが集結!桐蔭横浜大学・桐蔭学園OBによる日本一豪華な「GKPゴールキーパークリニック」を開催しました
2025年12月27日、桐蔭学園多目的グラウンドにて、地域貢献事業として「GKPゴールキーパークリニック」を開催しました。本イベントは、本学および桐蔭学園の卒業生(OB)が中心となり、「地域社会への貢献」と「次世代を担う守護神の育成」を目的に企画されたものです。 当日は小中高生159名、保護者を合わせると300名を超える来場者が集まり、熱気に包まれた一大イベントとなりました。開会式では、本学の森朋子学長および河本達毅副学長より温かい激励のメッセージが寄せられ、地域交流の重要性が伝えられました。講師陣には、日本代表の早川友基選手(桐蔭学園OB)をはじめ、MLSオールスターの高丘陽平選手、ポープ・ウィリアム選手、福井光輝選手ら国内外のトッププロが集結。さらに本学OBの早坂勇希選手、児玉潤選手、そして本学職員でGKP代表の三浦和真氏ら「桐蔭ファミリー」が中心となり、世界基準の技術を直接指導しました。大手メディアも取材に訪れる中、子どもたちは憧れの選手からの熱いアドバイスに目を輝かせていました。 本学は今後も卒業生のネットワークを最大限に活かし、地域
1月7日
年末年始休業のお知らせ
12月25日(木)~1月5日(月)まで閉館しております。期間中は大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。なお、緊急(御用件のみの承りになります)の問合わせについては、下記までご連絡ください。 お問合わせ先:transition@toin.ac.jp 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、1月6日(火)以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程、お願いいたします。 桐蔭学園トランジションセンター 桐蔭横浜大学トランジションセンター大学事務室
2025年12月19日


スポーツ科学部尾山研究室の3年生が、横浜市政策経営局共創推進室共創推進課主催の地域共生ハッカソンに参加しています。
横浜市政策経営局が主催する「地域共生ハッカソン」は、 横浜市内の大学・専門学校の学生と混成チームを組み、ヤングケアラー支援、身体活動の促進、インクルーシブ、高齢者の健康維持・増進といったテーマについて意見やアイデアを出し合いながら社会課題の解決策を検討しています。 2025年10月16日(木)にキックオフミーティングを実施し、12月15日(月)に横浜市役所にて中間発表会が開催されました。 この2か月間、定期的なミーティングやヒアリングを重ね、各チームで課題の整理と方向性の検討を進めてきました。 中間発表会では、プレゼンテーション後にアドバイザーや企業の皆さまから多くの貴重なご意見・ご助言をいただきました。 これらのアドバイスを踏まえ、2026年2月に開催予定の最終発表に向けて、引き続き各チームで準備を進めていきます。 ■横浜市政策経営局共創推進室共創推進課主催の地域共生ハッカソン https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kyoso/kyosofront/hackathon.html
2025年12月17日


ドイツクリスマスマーケットin 都筑2025に出展とステージ出演及び運営協力で参加
2025年12月6日(土)・7日(日)、 横浜市営地下鉄センター北駅前芝生広場 にて開催された「ドイツクリスマスマーケット in 都筑 2025」に、本学の学生と桐蔭学園小学校が参加し、運営協力・展示・ステージ出演を行いました。 ■ 学生ボランティア65名が運営をサポート 「プロジェクト入門(異文化スタディ)」(松木瑶子専任講師・森川寛子特任講師)を履修する学生、2日間で延べ65名が運営ボランティアとして参加しました。学生は、インフォメーションでの来場者対応や、混雑ブースの列の誘導整理を担当。また、日本とドイツの文化の違いを紹介する冊子を来場者に無料配布し、異文化理解の促進にも貢献しました。 (記念撮影/左から2人目:山中竹春横浜市長、右端:松木瑶子講師) ■ 「メイドインつづき」ブースでペロブスカイト太陽電池の展示を実施 昨年に引き続き、「メイドインつづき」ブース内では、医用工学部・池上研究室がペロブスカイト太陽電池の展示を行いました。来場者が実物に触れたり、研究内容の説明を受けたりできる体験型の展示で、最先端技術への理解と関心を高
2025年12月9日


【青葉6大学連携事業】スポGOMI大会に本学の学生が参加しました
令和7年12月6日(土)、青葉台で開催された【青葉6大学連携事業】「スポGOMI大会 in YOKOHAMA AOBA」において、本学の学生団体 CANDLE が運営および競技に参加しました。 スポGOMIとは、「ゴミ拾いはスポーツだ!」を合言葉に、制限時間内にチームで指定エリアのごみを拾い、ごみの種類や量に応じてポイントを競う、日本発祥の競技型ごみ拾いイベントです。 今回は、青葉6大学と青葉区が連携し、スポーツ感覚で楽しくごみ拾いを行うことで、地域の環境美化に貢献し、持続可能なまちづくりへの第一歩とすることを目的に開催されました。 本学の学生は受付や司会、競技への参加など多方面で大会運営に携わり、スポGOMI大会の成功に貢献しました。 大会は大きなトラブルもなく無事終了し、当日は参加者の皆さんとともに多くのごみを収集することができました。 桐蔭学園は今後も青葉区と連携し、地域の環境美化に継続して貢献してまいります。 参加したCANDLEの学生 当日は多くの方に参加いただきました。 当日は青葉区の中島区長、真船副区長にご挨拶いただきました。
2025年12月8日


青葉区民マラソン大会で桐蔭学園チアダンス部が沿道でランナーを応援しました
2025年11月30日(日)、青葉区民マラソン大会が開催され、桐蔭学園小学校・中等教育学校チアダンス部が沿道パフォーマンスで大会を盛り上げました。 当日はランナーに向けて、児童たちは笑顔と元気のこもったパフォーマンスを披露し、沿道から大きな声援を送りました。 本取り組みは昨年に引き続きの応援参加です。 当日は、溝上理事長も会場に駆けつけ、ランナーへの応援に参加しました。 また、桐蔭学園関係者がランナーとしても大会に出場し、桐蔭学園のマスコットキャラクターであるキリリンの被り物をして走る姿も見られました。 ご協力いただきました大会関係者の皆さま、沿道で応援いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。 ★ 当日の様子は、イッツコムに取材もしていただきました。 本学小学生のインタビューが 32分20秒頃 に紹介されています。 https://youtu.be/oy9NOuKBUu4?si=m9XTNa68yOcY-Y-V
2025年12月2日


能登復興支援活動による寄付のご報告
この度、皆様よりお寄せいただいた能登半島地震復興支援のための募金・寄付金について、寄付実施のご報告をさせていただきます。 2025年6月21日の「防災ボランティアセミナー」で皆様からお寄せいただいた募金と、9月20日の学園祭「燦爛祭」における学生の射的ブースでの寄付金を、「珠洲市 令和6年能登半島地震災害支援金」として寄付いたしました。 射的ブースでは、石川県人会の「小岩井牛乳横浜ミルクセンター 北嶋様」のご厚意により射的器材をお貸しいただき、参加者の皆様には、お気持ちの金額を寄付していただき、射的を楽しんでいただく形で実施いたしました。快くお力添えをいただきました北嶋様に、心より感謝申し上げます。お預かりした寄付金は、すべて支援金として寄付いたしました。 ■ 寄付総額 寄付総額: 12,197円 ■ 支援金の内訳 6月21日 「防災ボランティアセミナー」での募金: 2,080円 9月20日 学園祭「燦爛祭」にて射的ブースの寄付金: 10,117円 ■ 寄付先 珠洲市復旧復興寄付金 皆様の温かいご支援とご協力に心より御礼申し上げます。...
2025年11月28日


桐蔭能登プロジェクトの学生がソナエルRadioに出演しました
本番前の打ち合わせの様子。(左から)パーソナリティ木村知世子氏、遠藤晄希さん 11/10(月)遠藤 晄希さん(法学部2年)が『 FDK presents ソナエルRadio』 に出演し、桐蔭能登プロジェクトの活動と防災について話しました。 番組への出演は、10/19(日)に開催した「防災講演会」においてパネルディスカッションのファシリテーターを担当していただいた木村知世子氏のお声かけで実現しました。 前半は桐蔭能登プロジェクトでの活動の紹介、後半には学生目線での防災について話しました。印象に残ったエピソードを聞かれると、遠藤さんは2月に珠洲市で活動した際に、(遠藤さんたち)若者がボランティア活動に参加したことを現地の方々が大変喜び、温かく迎え入れてくださったエピソードを語りました。 珠洲市での災害支援活動の内容は、だんだんと復興のフェーズへと変わってきています。しかし、復旧が進んでいない地域も多く、遠藤さんは継続的な支援の必要性をラジオを通して伝えました。 また、後半の防災については、学内だけにとどまらず、「桐蔭マルシェ」などのイベントを通して、
2025年11月14日


横浜マラソン2025 本学学生がボランティアとして参加
2025年10月26日(日)に開催された「横浜マラソン2025」において、本学の学生61名(有志学生・陸上部・男子バレーボール部・ボランティアサークル「ヴィンカ」)および桐蔭学園小学校チアダンス部がボランティアとして参加しました。 当日は、赤レンガ倉庫前、山下公園中央口前のランパス、そして今年初めて担当した首都高速道路上の第12給水所や開港広場前のランパスなど、計4か所でランナーや市民の方々をサポートしました。 朝方まで雨が心配されましたが、なんとか小雨程度にとどまり、活動を無事に終えることができました。学生たちは肌寒い天候の中でも笑顔を絶やさず、楽しみながらランナーへの声援や市民の誘導を行いました。 今回は中国からの留学生もボランティアとして参加し、「日本語で『がんばって!』と声をかけると、ランナーが笑顔で返してくれてとても嬉しかった」と話し、国境を越えた交流の温かさを感じていました。 (ランナーを誘導しながら応援する学生たち(左から)山下公園中央口前・開港広場前・赤レンガ倉庫前の様子) 笑顔と共にドリンクを手渡す陸上部員(首都高速上 第12給
2025年11月12日


桐蔭横浜大学尾山ゼミが「おもいやりライト運動」を実施しました!
2025年11月7日(金)16時から、横浜市中区桜木町の日本丸信号交差点で、桐蔭横浜大学スポーツ科学部の尾山准教授とゼミ学生16名が「おもいやりライト運動」に参加しました。 当日はおもいやりライト運動事務局や日産自動車、伊勢佐木警察署の協力のもと、点灯呼びかけアクションを交差点付近で実施し、赤信号で停車している車に対して、早めのヘッドライト点灯の呼びかけを行いました。 学生の呼びかけに対して、快くヘッドライトを付けてくれるドライバーが多くみられました。 また、活動の様子はNHK「首都圏ネットワーク」にて生中継され、学生がインタビューを受ける場面も放送されました。 生放送という緊張感の中でしたが、学生たちは笑顔で積極的に参加し、貴重な体験となりました。 放送の模様は、以下のリンクより11月14日(金)19時までご覧いただけます。 https://www.web.nhk/tv/an/shutoken-net/pl/series-tep-MX1YJ59WZ8/ep/JVGQX1N78W この運動は今回が7回目の実施です。 前回に引き続き大成功に終わりま
2025年11月10日


青葉区民まつりと都筑区民まつりに本学園が出展&運営で参加しました!
(上段:尾山研究室&清水研究室出展ブース、中段:池上研究室のペロブスカイト太陽電池ブース、下段:ミスティックフラワー(卒業生出展)当日は理事長と学長も見学されました) 2025年11月3日(祝)に青葉区民まつりに、本学園が出展しました。 出展内容としては桐蔭横浜大学スポーツ科学部の尾山研究室と医用工学部の清水研究室が合同で、無料のストレスチェック&下肢筋力の測定を実施しました。 また、医用工学部の池上研究室ではペロブスカイト太陽電池の展示を実施し、ペロブスカイト太陽電池についてより知っていただく機会をいただきました。 また、ミスティックフラワーは桐蔭横浜大学卒業生が出展したブースで、超音波を用いた特殊な技法で加工されたお花を多くの方に楽しんでいただきました。 いずれのブースも終了時間まで多くの方で賑わいました。 青葉公会堂のステージ企画では、小学校から大学まで合同でのチアダンスと、和太鼓部が演奏し、区民まつりを大いに盛り上げました。 (上段:和太鼓部の演奏、下段:小学校から大学まで合同でパフォーマンスしました) 同日には、第31回都筑区民まつりに
2025年11月7日


2025『ふれあい福の市』に出展しました
2025年10月24日(金)、たまプラーザ テラスで開催された『2025 ふれあい福の市』(主催あおばでつながる実行委員会)に桐蔭横浜大学ブースを出展しました。また、会場のテント設営及び撤去を行いました。 このイベントは、青葉区の福祉事業所がたくさん出店しており、出店者同士の楽しい交流もありました。 桐蔭横浜大学では、スポーツ科学部尾山研究室による脚の筋力を測定する『健康チェック』と、医用工学部太田研究室によるフリッカーという脳の疲れ具合を測る装置を用いた『ストレスチェック』を実施しました。 学生たちも声かけを工夫したり、補助を丁寧に行ったりしながら、ブースに来ていただいた方とのコミュニケーションを楽しんでいました。 時折雨が降る中での開催となりましたが、イベントは賑わい、本学ブースにも70名の方にお越しいただきました。 次回は、11月3日に青葉区民まつりにも桐蔭横浜大学ブースが出展いたします。どうぞお越しください! 桐蔭学園は今後も、地域行事への参加や活動を通して、地域社会への貢献を続けてまいります。
2025年10月25日

